『パルキッズプリスクーラー』の日常会話は、3歳のとしお君が主人公です。
子どもにとって、とても身近な日常生活のお話で「おはよう」から「おやすみ」までの英語の音環境を作ることを目的としています。
※旧パルキッズも、3歳のとしお君が主人公です。
パルキッズの基本路線は、変わっていません。
着替えや食事、お出かけや買い物...など、日常で体験するあらゆるシーンの英語を「CDをかけ流す」ことにより子どもの脳に英語をインプットしていくのです。
※英語子育ての間では、英語が頭の中に溜まっていく様子をインプットという言葉を使って表現します。また、口から英語が出ることをアウトプットと呼んでいます。
幼児が持つ高い言語習得能力を生かして、自然に英語脳を作り上げるよう即します。
ママが英語を勉強したり、子どもに英語で話しかけたりする必要はありません。ただただ、ママは規則正しくCDのスイッチをポンっと押すだけでいいのです。
そして、気が付くといつの間にか英語の基礎力がついているという状態になるのです。
特に0歳?3歳の時期は、音に対して非常に優れた能力を持っています。
毎日のコンスタントなかけ流しをすることにより、英語の音にふれるだけで英語を聴き取る耳が育ちます。
英語を、英語のまま理解することのできる言語回路ができあがるのです。
親は、「英語の学習」=「英会話」と考えてしまいがちですが、まずは音でしっかり基礎を身につける英語教材が、パルキッズプリスクーラーなのです。